自転車でとても危険な目にあいました

あとちょっとで、巨大ダンプにひかれるところでした。

原因は自転車です。

しかも古い自転車です。

それは、先日母が仕事をしている会社にちょっとした用事で寄ることに。
そして、近くの駅にある銀行にいって振込みをしてきてほしいといわれたのです。
なんて事ないんですが、駅までは少し距離があるので、そこにあった古い自転車を使って行くことになった。
ところが、自転車の左のグリップ部分がゆるゆるになっていて、くるくる回るのです。
多少違和感があるが、気にならないかなと思いそれを使って行くことに。

まあ、気にせずにいけるかと思い、自転車で駅に向かった。
ゆるい下りの道路でブレーキをかけた時、事件が発生した。
下りでブレーキをかけると、体重がハンドルのグリップにのしかかり、緩んだグリップ部分がくるんと前方に回転したのです。
もたれていたハンドルが左だけ折れたみたいに、すこーんって
そのハンドルが一文字型だったのも余計にそうなりやすい原因だったと思います。
普通のママチャリみたいにハノ字型のハンドルならそこまで体重がかからなかったと思います。
そして、私はバランスを崩し見事に転倒。
そこにダンプがゆるく左にカーブしながら走ってきた。
ちょうどダンプの内輪差の発生するあたりに転がってしまい、目の前をダンプのでかいタイヤが通り過ぎていった。
本当に危ない至近距離でした。
転がっているので除けるまもなく走り去った。
何もなかったように。

転倒による怪我は大してなかったので、よかったですが本当に危なかったです。
あまりないとは思いますが、グリップゆるゆるな自転車はかなり危ないって情報です。
みなさん、気をつけましょうね。

数年ぶりにあの営業マンが返ってきた

以前私がクーリングオフしたソーラー販売会社
強引な訪問販売がうまく行ってるのか、道路沿いの会社の看板を見かけるようになりました。
ソーラーが時流に乗っていて、結構売れているんでしょうね。
私もクーリングオフしなければあのような強引なやり方には遭遇することもなく、普通に買っていたかもしれません。
しかし、あのような営業マンは強引ではあるけども、しっかり数字を出しているところはビジネスマンとしてはある意味評価はできるとは思っています。
が、自分はあのようなスタイルには抵抗があるので絶対断ります。

ところが先日、またうちの裏側の近所の家1件にソーラーの工事が入っていました。
そこの家は普段あまり話をしないので詳しくは分からなかったのですが、翌週その横の家にもソーラー付けたで~と、隣が付けたからついでにうちにも来て
頼んでしもたらしい。
へ~、やっぱり1件付けると周辺もいくんやな~
あの時といっしょやな~

更にその向かいの人とゴルフ行く道中に聞いたんですが、
「うちもソーラー頼んだで~」
え~3軒まとめて同じところが成約したんや~
うちが付けた時もそんなんやったで~
「あ~、そうそう、昔そこと向こうの家にも買ってもらいました~って言うてたよ~」
げえ!うちはそこ断ったで~,またそんな嘘ついて、近所もみんなやってる安心感だしてるし
もう、契約してるようなんでそれ以上詳しくは言わなかったけど
みんな、けっこう訪問販売に弱いというか、自分で調べたりしないんやな~
言われたとおりしてしまうんやな~
また、あの営業マンの口がうまいんですね~
まあ、金額的には悪徳というほどの無茶苦茶な金額ではないんで、それはそれでいいのかなと思いました。
でもちょっと調べたら何十万変わるんですけどね

ソーラーパネルを業者間で見積もり比較

訪問販売はクーリングオフが可能です。
それはわかっていますし、販売会社の営業マンにも、
「クーリングオフOKの確認と、他に安いのあればクーリングオフしてもいいやつやんね」と念押しし契約書に印鑑を押しました。
営業マンは、「それは大丈夫です。法律で決まってるし、そんなクーリングオフできないとか、そんな悪い会社じゃないんで」
ということなので、安心してクーリングオフの期間に他の業者3社ほどに見積もりを取りました。

その結果、ここのパネルはあまり性能がよくないのか
他は4kw以上乗せられます、多いところは5kwも乗せられます。
5kwはさすがに若干高くなっていましたので、4kwがいいと思い、2.6kwだと少ないので、売電金額も安いし、それぐらいなら何百万も払うほどの楽しみもないので
別にいらないと思いました。

だから4kwの業者に頼むことにしました。
クーリングオフ期間もあるし、やっぱりクーリングオフしますって連絡したところ
「もう工事が明後日で手配が終わってるんでできません」
「え!できるって念押したよね」
「しかも勝手に工事の日、明後日って言うてないやん」
「あーだこーだ・・・」
「絶対勝手に工事せんといてや、敷地に入ったらあかんで」
「明日また電話します」
翌日またすったもんだ言って、粘ろうとするのですがうまく言ってクーリングオフに成功。

しかし、無理に工事してしまって、クーリングオフを阻止しようとする戦法だったようですが、危く阻止しました。
こんなことする業者からは絶対買いたくないですし、断って正解でした。
ギリギリになると本性が発揮されるんですね。

ここで買ってしまった近所の人には、気分を悪くするといけないので、このへんの細かい話はせず、
もうちょっと安いところがあったからそこにしましたと言っておきました。

ところが・・・何年も経っているのにまたもや

自宅屋根でもう10年ソーラー発電やっています

私は一戸建てを立てていますが、もう9年ほど前から屋根にソーラーパネルを取り付けし発電しています。
当時はこれから普及させようという時期でしたので、価格も居間よりは高かったと思います。
スペック的には、シャープ製 4.2kw価格は240万円でした。
自治体の助成金が20万円ぐらい出たと思います。
100万円を現金払い残りをローンにしました。
結局ローン会社が儲かるんやな~と思いながら、やっと今年ローンが終わるのですっきりします。
今までは、売電で入った金額をほぼローンに持っていかれてたので、若干プラスにはなるのかな。

最近は売電で住宅ローンが賄えるほどスペックの大きなソーラーパネルを新築時から導入している住宅もあるので
そういうのもいいなと思いました。
うちのソーラーもその当時では屋根にいっぱいまで広げてつけたので4kwは確保できましたが、最初に見積もりを取った業者は
2.6kwを取り付けしようとしていました。
しかも価格はあまり変わりません。

ここは、訪問販売に来た業者で、基本的に訪問販売は一切断るんですが、たまたま近所の仲のいい夫婦が、ここの訪問販売で
1.6kwソーラーを契約していたので、それならうちもそこでやってみようかという話になって、嫁さんが完全無警戒で商談してしまうことに。

私は、過去にも訪問販売で面倒なクーリングオフをやっているので、今回も一応印鑑まで押してしまいましたが、ネットで検索して
ほかにも業者があるのでほかも見積もりしてみようということにしました。

しかし、浅はかな私はまたまたドタバタに・・・

黒いほくろみたいなを引っ張った結果

恐る恐るひっぱて見ました。
もしかして取れるんじゃないかって感じで。
すると、爪でつまんでいた部分が皮がめくれるように、取れてしまいました。
しかもヒリヒリする。
やばいほくろ?を自分で取ってしまった~
しかもそれは全体のごく一部でしたが、若干出血したし、ヒリヒリするので、怖くなってそこでやめました。
でもよく見ると、大きな角栓にもみえたので、引っ張るとスポンって抜けるんじゃないかと思ってやってみたんですが、
そう簡単に取れませんでした。
やっぱりほくろか皮膚の病気ではないかと思いその日はそっとしておきました。

次の日も、先日つまんだ部分がヒリヒリして痛い。
あ^どうしよう、また病院行くのか~と思いながら帰宅。
恐る恐るそこを見てみると、・・・・

なんということでしょう

黒いのがなくなっているではないですか
確かここら辺にあったはずと思われるところはすこし赤い跡があるんですが、ほぼなくなっている。
やはり大きな黒い角栓だったのかもしれない。
でしたら、自分で取ったら気持ちよかったんですけど、とりあえず今はなくなったんで一安心。

逆流性食道炎は薬でどうなったか

逆流性食道炎の薬を2週間飲んだ結果どうなったか。
自覚症状は、胸の痛み。
若干ましになったような気がするんですが、やっぱり胸の痛みは結局取れていない。
咳はでないので、肺でもないのか。
心電図も以上なしだったし。
その後病院に行ったほうがいいのだろうけど、忙しくて行けてない。
やっぱり逆流性食道炎が直接の原因ではないようには思っている。
胸の痛いところが、そのときによって移動するんです。
真ん中が痛いとき、背中側が痛いとき、乳首周辺が痛いときなどそのときによって違うのでなんなんでしょうかね。
神経痛?とかも考えましたが、神経痛ってもっと、痛みがきついイメージがあるんですけど、こんな鈍痛のようなバージョンもあるんでしょうか?

このへんに関してはまた暇なときに病院にいってみます。

そして新たに、おかしな現象が・・・
お風呂に入っていると、ふっと股の間に(詳しくはいえませんが)黒い直径3mm程度の硬いほくろのような黒いできものを発見?
なにこれ!
ほくろにしては硬いし、けっこう出っ張っている
いつからこんなできものが・・・
またネットで検索したら、「皮膚がん」という文字が目に入ってきました。
まじで~!
ほくろじゃないの?
でも明らかに、ほくろっぽくないし、触れただけでコリコリしている
また心配で悶々とした気持ちに・・・
がんとほくろの違いをネットで調べながらじ~と眺めていじくっていました
ただ妙に飛び出しているのでゆっくり引っ張ってみました。

すると・・・

胃カメラ検査結果がでました

胃カメラの結果が出ました。
胃カメラは、食道、胃、直腸までみることができています。
いつの間にそこまで見てたんだろうかというぐらい早い。

結果はやはり逆流性食道炎ということに。
がんも腫瘍もどこにもないです。
表面が荒れているので、胃と食道に炎症があるといえるということでした。

「そーなんですか」
とりあえず一安心。
薬を2週間分出すのでそれで様子を見てください。
ただ、若干疑問で、肺は聴診器だけでわかっているんだろうか?という疑問。
それについては、その薬でまだいたいようならもう一回来てくださいということでした。

あと書き忘れましたが、1回目のときに成人病の診断のための血液検査もやっていました。
糖尿病になっているんではなかろうかと思っていましたが意外にも、血糖値とHBA1Cの値も標準値。
尿酸が高目ということと、悪玉コレステロールが多いということに。
痩せてくださいということでした。

瞼のぴくぴくに関しては
「寝不足とかでもなりますし、僕もなってますよ」って・・・
げ~先生もぴくぴくしてるけど気にしてないって・・・
そんなもんか~
自分が大げさなだけか~って感じになり
まあとりあえず逆流性食道炎の薬で胸の痛みが治まるのかの治療をしていこうと思いました。
薬飲むだけですけど

胃カメラ検査をやりました

胃カメラの予約日に仕事を早めに終わらせて病院へ。
ドキドキするがこれで病名が確定するので、すこしすっきりした気持ち。

当日は8時間飲まず食わずを指示され若干つらかったがしょうがない。
病院へついて、予約してたので待ってましたといわんばかりに、そそくさと病室へ。
のどの麻酔が入った薬でうがいし、猿轡みたいなのを口にはめられ、点滴で麻酔を入れます

そうそうこれこれ、これで寝てる間に気づいたら終わっていたってやつになるはず。
麻酔を入れた後、もうすぐ先生が来ますので、しばらくお待ちください。
すぐ先生が来て、「どうですか、大丈夫ですか?」
「はい」
「それでは、今からカメラ入れていきますよ~」
「え!まだ意識あるし!!寝てる間にやるやつじゃないの?」・・・話が違う
カメラを挿入される
口を固定されているので何も言えず、カメラを挿入されるが意外にそれほど苦しくない
これだったら、まあ大丈夫かと思い、数分で終了。

しばらく待っていると呼び出され、画像の結果を伝えられる。

さあどうなったか

やっぱり内科にもってたらいまわし?

前回は眼科から内科に行くことになり、このあっち行ったりこっち行ったりがなんかあまり気に入らないんですが、
その都度治療費がかかるし。

しかし内科に行くことに決めました。
実はそれ以前から内科に行かないといけないな~という自覚症状があったからです。

それは、胸の真ん中が痛むという症状です。
これは、本当はかなり深刻に考えていまして、おそらく肺がんか食道がんになっているんだと思ってじっと耐えてきました。
タバコも吸うし、日に日に痛みが増してくるんです。
でもがんだって言われるのが嫌なので、我慢してましたが、もうこの際見てもらおう、あっちこっちおかしなところがあるので
ごまかしきれないって思い、意を決して内科へ。

まぶたのぴくぴくはもう後回しでいいので、とりあえず食道と肺と心臓大動脈瘤みたいな胸の中の病気を見てもらうほうが優先になっていました。

内科も眼科と同じく新しい病院できれいですし、先生も優しそうです。
思っていることと眼科の話を説明すると、話の途中から逆流性食道炎が~的な話をされるので、それは違うと思います。
もっとやばい痛さですって言ってるんですが、逆流性食道炎と半分決めてかかっている様子。
そんなもんなんかな~と思いつつ、聴診器で肺の音を聞き、心電図えおとりましたが異常なし。
「がんだとしても胃カメラでみないといけないので、胃カメラの予約していってください」だそうです。
胃カメラは以前飲んだことありましたが、そのときは鎮静剤の麻酔で完全に睡眠状態でやってくれたので、そういうのあったらそれでしてくださいとつたえたところ、
「ありますよ、わかりました、じゃあ麻酔でやりましょう」
とうことで、後日の予約を取って帰りました。

次回はいよいよ胃カメラです

眼科の先生に診てもらった結果は

ワードプレスも結構慣れてきました。
今まで無料ブログはやったことあるんですけど最初の設定してしまえば、ほぼ同じ使い心地ですね。
最初の設定は友人に手伝ってもらいました。
またそのうち設定方法なんかも書いてみたいです。

さて眼科のことです。
47歳にして初めて眼科なるものに行きました。
新しい眼科なので、きれいです。あたりまえですけど。

視力検査、眼圧検査して視力が0.1と言われ驚きました。
通りで見えにくいです。
その前にちょうど免許の更新に行ったのですが、視力検査がぎりぎりで警察の人も何度もやり直しして何とかOKでましたが、念のためめがねをしたほうがいいですって言われました。
本当はめがねで検査したかったみたいですけど、もって行ってなかったので仕方なく裸眼で見えるまで検査しました。
ラッキーです。

眼科では0.1と言われそりゃあ、見えにくいはずだわ、免許は5年あるからしばらくは大丈夫。

そして、まぶたのぴくつきに関しては、
「まあ成人病でそういう症状が出るときもあるから、眼底写真を写したら血管が見えるからその写真で血管の太さが見えるのである程度わかりますから、
眼底写真を撮ってみてはどうか」
ということに。
「わかりました、じゃあお願いします」
別室に移動し写真を写しました。
「やっぱり血管が細くなってるね~、血管年齢60歳やね~」
60歳とはショック大吉です。
「そのせいでまぶたがぴくつくんですか?」
「それも原因かもしれないので、よかったら、内科で血液検査で成人病検査してからにしたほうがいいよ」
「とりあえず、神経の動きをよくするビタミン剤はだしておくから」
この病院はメディカルビルのような建物で、1階に内科、と薬局、2階に眼科が入っている。
「1階の内科にも行くなら言っとくから、一回検査してもらってください」ですって。
それでやっぱり眼科でとか、改善しないならまた来てください。
う~ん、眼科ではあまり大した事ないない風な対応。
ビタミン剤の名前も忘れたが、大した事ないときは、とりあえずビタミン剤を出すって感じの対応を以前も受けたのでそういう感じなのか・・・

とりあえず、ビタミン剤を飲みながら内科に後日行くことに。